日. 9月 20th, 2020

朝起きるのが苦手な方に10の解決方法!

早起きで運気アップ!

 

早起きが苦手な方、朝起きても頭がぼーっとしてたり頭の中がスッキリしなかったり、身体がシャキットしないなどの経験したことがありませんか。

早起きできないのは正しい睡眠や不健康な食品を摂取していない事などが要因と考えられます。

1. 寝る前にテレビなどすべての電源を切りましょう.

寝ようとする時には早めに携帯電話、パソコン・ノートパソコン・テレビなどの電源を切りましょう。
いつまでもテレビを見たりスマホ・パソコンをいじっていると寝る時間が遅くなり睡眠不足になります。
また、質の良い睡眠を得る事ができません。

これでは朝スッキリ目覚める事はできません。
寝る前、早めに全ての電源をきりましょう。驚くぐらい朝スッキリ目覚める事ができます。

2. 夕食は軽く.

 

 

夕食は胃腸に負担をかけないために油性分の多い食品やお菓子などは避けましょう。
身体が軽くスッキリとした気分で朝の光を全身に感じることができます。

 

3. 寝る前に一杯の水を飲みましょう.

 

寝る前にコップ一杯の水を飲みましょう。
寝てる時、汗をかいたりして水分が失われています。身体から水分が失われると血が濃くなり血液の流れが悪くなります。

寝ている間に脱水症状になると脳梗塞・心筋梗塞を引き起こす原因にもなります。

一杯の水は朝、オシッコに行きたくなるのでいつまでもベッドの中で・・・とはいきません。
トイレに行きたい時は起きなければなりませんよね。
※糖尿病・頻尿の方にはおすすめできません。

 

4. ベットの近くに時計を置かない.

寝ている近くに目覚まし時計を置かない。近くに目覚まし時計を置くとすぐに目覚ましスイッチを切ってしまうからです。

目覚まし時計を近くに置かなければベッドから起きなくてはなりませんよね。

 

5. 水シャワーを浴びましょう.

朝、目覚めたら温水ではなく冷たい水シャワーを浴びましょう。
水シャワーを浴びると身体がシャキットなり新たな感覚がよみがえって来ます。

冷たいシャワーは血液の循環を良くし動脈の動きを改善し脳の末梢神経を
刺激する効果があります。

6. 朝起きたらすぐにベッドから離れましょう.

朝、目覚めたらいまだ寝ていたいと思いいつまでもベッドから離れることができません。
気持ちを切り替えすぐにベッドから離れましょう。

7. 早起きするための無理はいけません.

いになり早起きをしてはいけません。身体のリズムをゆっくり早起きできるようにならしていきましょう。

今まで朝7時に目覚めていたのをいきなり午前5時に起床するのは無理が生じます。
ゆっくりと時間をかけながら早起きを目指します。

朝7時に起きていたら6時15分につぎは5:30分と少しずつ目覚める時間を早くしていきます。

 

8. 朝起きる時間を明確に.

朝の目覚める時間を決めたら必ずその時間に起床しましょう。
早く起きたり遅く起きたりすると身体のリズムを乱す原因になります。

9. 早起きは健康にいい、早起きのメリットをしっかり把握しましょう.

早起きは健康に良いのです。早起きのメリットを知っていると良い意味の動機付けになり早起きが楽しくなります。

早起きする為には早めに寝る必要があります。(睡眠時間の確保)
身体の中には体内時計の働きがあり身体の脳だけでなく臓器などにも生態リズムを刻んでいるのです。

朝日を浴びると体内時計がリセットされ脳も身体もリフレッシュでき「すがすがしい」1日が始まります。

 

10. 自分を信じましょう.

いきなり早起きするのは難しいと思われるかも分かりませんが自分を信じ決断することで快適に早起きすることができます。

早起きで得られる効果は絶大です。朝日を浴び新鮮なエネルギーを得ることで快適な1日をスタートすることができるのです。

早起きした時間をヨガや瞑想に使い身も心もリフレッシュするのはいかがでしょう。
早起きをしてヨガ・瞑想を始めるのも・・・朝の読書も・・・ゆったりとした朝の時間を楽しみましょう。

 

 

By Cat

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