毎日放送の60代取締役が7日に新型コロナ感染し入院9日の短期間に死亡! 

コロナ感染の毎日放送役員が死去 肺炎で入院中





2020年4月9日、毎日放送(MBS)の”取締役”60代が新型コロナウイルスにより7日に入院し9日に死去されたことが報じられ世間の注目を集めています。

毎日放送の60代の取締役が西宮市の病院で死去

亡くなった男性はアナウンサー室、制作局、東京制作局を担当する取締役。

 

同社は7日、感染を公表。

「症状が収まっていた間、
数日にわたり出社して社内外の関係者と接触していたことから、
本人の行動について詳しく調査し、
接触があった方々には個別に連絡を取っています」

「保健所の指導にしたがって、
専門業者による消毒を実施します。

これに先立ち、
本人への聞き取りを基に立ち入り箇所については消毒を行いました」

としていた。

 

コロナで死去された取締役は誰?名前は?

 

新型コロナウイルスに感染し死去された取締役をしらべてみた?

毎日放送の取締役について調べたところ、以下の6人が判明したのです。

毎日放送の取締役

■西田 等

■浜田尊弘

■黒田雅浩

■岡田公伸

■虫明洋一

■髙山将行

この情報を元に更に調査を進めた。

 

岡田公伸のようです。

岡田さんの画像がこちらです。




 

亡くなったのは岡田公伸と報道

 

その後の報道により、亡くなった取締役が岡田さんであることが明らかになりました。

毎日放送(MBS、大阪市北区)は9日、
取締役の岡田公伸(おかだ・きみのぶ)氏が同日、
心筋症のため庫県西宮市内の病院で死去したと発表した。

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