借入総額が総量規制オーバーしてしまっても消費者金融からお金を借りる方法!

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借入総額が総量規制オーバーしてもお金を借りれる!

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総量規制オーバーでも消費者金融からお金を借りる方法。

総量規制オーバーになればなかなかお金を貸してくれる所がありませんよね。
でもあきらめてはダメです。
最近は、多重債務者が社会問題となり、年収の3分の1以上の借入が規制された為、現在は貸金業法に則って運営している
消費者金融などで年収の3分の1以上借入をしようとしても借りれない、消費者金融サイドも貸したくても貸せない、といった状態になってます。

でも銀行系のクレジットは現時点ではまだこの年収の3分の1以上の借入が規制が適用されません。
貸し出し金額は消費者金融業者より多くなっているとか!

金融庁は銀行系も規制対象にしようという動きがあるようです。

 

今までに年収3分の1以上の借金があっても消費者金融からお金を借りる方法!

その方法は

  • 借り入れ金額を少なく見せる(借りたお金の総額)
  • 年収を多く見せる

算数の問題ですね。分母と分子を変えるようにするだけです。

年収を多く見せる方法!

いたってグレーな方法になりますが違反ではないのではないかと思います。(責任はもてません)

①確定申告時に年収を多く申告する。

確定申告の時期が最適!?
確定申告の申告書に借りたい金額を逆算してから年収を計算して申告します。
申告したままにすると税金が年収に応じて納付しなければなりませんので「消費者金融からお金を借りたあとに税務署で確定申告の修正をします」

確定申告の修正をすれば税金は適正にきます。
この方法は1回のみしか使えません。何回も修正申告すると税務署はいろいろ聞いてきますので煩わしいです。

年収を多く見せる方法の1つです。

 

② 借り入れ総額が100万円以下だと「この手」が使えます。
消費者金融の申込みの時に年収の額を多めに記入します。

借り入れ金額を50万円までにすれば収入証明書の提出は必要ありません。
※但し、業者によっては提出を求める場合があります。

収入証明書の提出を求められなければ嘘の収入を書いても金融業者には審査の段階で
調べる事ができません。

借り入れ金額が他社を含めて100万円を超えていたら収入証明書の提出を求められます。
仮に今、総額65万円の借入れをしていたら残り34万円ですが30万円前後で借入れすれば
100万円を超えないので収入証明書の提出は必要ありません。

上記どちらの方法もグレーな方法ですのであまりおススメはできません。

 

お金の借入れをすると「個人信用情報機関」で借り入れ情報が丸裸!

借入額を少なく見せる方法!

借入をすると「個人信用情報機関」に申込や取引情報が登録される事を借り入れの経験のある方はご存知ですよね。
日本にはJICC、CIC、KSCの3つの信用情報機関があり、KSC(全国銀行個人信用情報センター)は
主に銀行関連の信用情報を収集管理しています。

消費者金融各社は主にJICC(日本信用情報機構)とCIC(株式会社シー・アイ・シー)の2つの信用情報機関に照会をかけて借入希望者の返済能力などを判断しているのです。
当然の事ですが総量規制に抵触するかどうかもこちらの信用情報機関に照会をかければ一発でわかります。
申込書に嘘の借入額を書いた所ですぐにバレます。

ではどうしたら借入額を少なく見せる事ができるのでしょう。
借入れをしようとする前に給料やまとまったお金が入った時にまとまったお金を返済に充てる方法です。(お金を借りるまで)
例として・・年収300万円で既に総量規制の上限である100万円の借金があった場合でも、どうしても追加でお金を借りたいとい
思った時、給料やまとまったお金が入った時に毎月の支払額にプラスして、直近で必要なお金以外は一時的でもいいのでできるだけまとめて返済にまわすのです。

 

返済があったら消費者金融は個人信用機関に情報を提供する為、一時的でも借入額が少なくなっており、そのタイミングで新規で消費者金融に借入の申込をすれば追加で融資が受けられる可能性があります。借入枠の確保ができれば先にまとめて返済にまわしたお金と共に借入すれば総量規制を超えた借入が可能になります。
しかし問題もあります。当然の事ながら追加で借入した情報は信用情報機関にも反映される為、結局は総量規制の上限オーバーという扱いになり、消費者金融各社で利用制限がかけられ、新たな借入ができなくなる可能性もあります(ブラックとは違うので返済すれば復活します)。

 

よってこの方法は直近でどうしてもキャッシュが必要な場合しかメリットがありません。また、返済の情報が信用機関に反映するかのタイミングにも左右されますが、早ければ返済した翌営業日には信用機関に反映される事もあるようです。
まとまったお金を用意する必要があるので、給料日後が現実的だと思いますが、既に利用制限(借入ができない状態)がかけられてしまっている消費者金融に対して、間違っても給料の大半を返済に充てないように注しましょう。
あとの返済に困ってしまい自転車操業状態に至ります。

 

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